これらには大きな価値があると思う
原文は Marcin Wichary により に公開されました。 このブログを購読する
ユーザーインターフェースガイドラインの話ついでに、デベロッパーのMatt SephtonらがAppleのヒューマンインターフェースガイドラインを多数まとめている。1980年から2014年までのもので、初期のドラフトやNeXT、Newtonなどの貴重な資料も含まれている。


一方、デザイナーのGeof Crowlが独自のリストをまとめているが、こちらは深掘りするのではなく、Apple以外のスタイルガイドも含めて幅広くカバーしている。
このリストは2020年に作られたもので、すでにリンク切れになっているものもいくつかあるが、モダンなDesigning for Playdateや、2003年の古典Zen of Palmといった掘り出し物もある。どれか一つを手に取ってざっと目を通すだけでも、多くのことが学べる。
私が知っているものをいくつか追加しておこう:
- Amiga User Interface Style Guide(1991)
- Magic Cap Concepts(1995)――奇妙なサブタイトル「Everything right is wrong again」付き
- Java Look and Feel Design Guidelines(1999)
- Windows Interface Guidelines for Software Design(1995)


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