Mood camera
原文は Francesco Puppo により に公開されました。 このブログを購読する
Mood cameraはリリース直後に購入しました。さっと試してみて、開発者が目指していることに共感したからです:
ユーザーがその瞬間に留まり、ただ写真を撮ることに集中できるような体験を作りたかったんです。そこに立ち尽くして設定をいじり続けるのではなく。[…]このアプリは、編集や「完璧な写真」の作り込みにとらわれることなく、創造的なプロセスを促すポイント&シュートな体験を目指しています。[…]たくさんのプリセットをただやみくもにインポートしてほしくなかったんです。
このアプリで最初に撮った写真は2025年7月のものですが、最近になって本格的に使うようになり、素敵な瞬間を撮りたいときは基本的にこのアプリをデフォルトで使うようになりました。
このアプリで撮れる写真の不完全さが気に入っています。不自然さを感じさせることなくフィルムの風合いを再現できている、唯一のアプリだと思います。
一番よく使っているプリセットはChrome 400P、Prologue 400D、そしてMoriyama Monoです。最後のものはこちらから手動でインポートしたカスタムプリセットです。
下にこのアプリで撮った写真をいくつか載せていますが、特にお気に入りの何枚かはポートレートなので載せていません。Mood cameraが本当に力を発揮するのはポートレートだと思っています。
撮影時に使ったプリセットをAppleの写真アプリに書き出す機能はつい最近開発者によって追加されたばかりなので、ここに載せた写真のほとんどはどのプリセットで撮ったのか分かりません。




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