ダイノ・ディノ
原文は Francesco Puppo により に公開されました。 このブログを購読する
ルートで行き詰まってパンプして、次のホールドへどうやってもきれいに届かないとき、よくこう言う。「まあ、これはもうダイノだな」1
何年もそう言い続けてきたので、これをテーマにした小さなタトゥーのプロジェクトまで作ってしまった。

もう少しリアルなバージョンもデザインしてみたいが、たぶんそんな時間はなさそうだ。
脚注
ダイノ:クライミングにおけるダイナミックなムーブで、手の届かないホールドを取るためにジャンプしたり大きく手を伸ばしたりすること。しばしば両足が壁から離れる。 ↩
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